5月10日は母の日。
今年は、お花やお菓子に添えて、あるいは主役の贈りものとして、梅酒を選んでみませんか。
梅酒「Plumity」は、和歌山県みなべ町の梅農家が、自ら育てた梅を使ってつくる梅酒です。
品種によって、香りの違い、味わいの違い、表情が異なるからこそ、お母さんの好みに合わせて選ぶ楽しさがあります。
「甘いものが好きなお母さんへ」
「すっきり飲めるものを贈りたい」
「少し特別感のある一本を選びたい」
そんな方のために、お母さんにぴったりなPlumityの選び方をご紹介します。
お母さんにぴったりな梅酒の選び方
1. まずは「飲みやすさ」で選ぶ
普段あまりお酒を飲まないお母さんには、
香りが華やかで、やさしく楽しめるタイプがおすすめです。
日本酒仕込みのPlumityは、果実感に加えてやわらかな香りがあり、度数が低めで食前やリラックスタイムにも寄り添いやすい味わい。
「梅酒は好きだけど、重すぎるのは苦手」という方にも選びやすい一本です。
2. 「好みの味」で選ぶ
お母さんの好みに合わせて選ぶなら、こんな分け方がおすすめです。
すっきり、フルーティーな味わいが好きなお母さんに
Plumity White
南高梅を吟醸酒で仕込んだ、フレッシュで上品な一本。
南高梅らしい果実の香りと、すっきりした酸味を楽しめます。
食事にも合わせやすく、贈りやすい定番です。
華やかで、少し特別感のあるものを贈りたいなら
Plumity Pink
露茜を使った、鮮やかなピンクの色合いも美しい一本。
見た目にも華やかで、母の日のギフトにぴったり。
ロゼワインのような気分で楽しみたいお母さんにもおすすめです。
爽やかで香りの印象が強いものが好きなら
Plumity Green
翠香ならではの、青りんごを思わせるような爽やかな香り。
みずみずしく軽やかな印象で、他では見つけられないような珍しいタイプのものを贈りたい方におすすめです。
しっかりした果実感や深みを楽しみたいなら
Plumity Black
梅をそのままかじったような濃厚な果実感と、長い余韻。
落ち着いた味わいが好きなお母さんや、ゆっくり楽しみたい方におすすめです。
通常の2年熟成に加えさらに熟成させたのが、2019年仕込み。
アルコールの角がとれまろやかに、黒糖のような甘味を持った梅酒。
ウイスキーのようにじっくりと時間をかけて楽しみたい方におすすめです。
3. 「贈るシーン」で選ぶ
母の日の贈りものは、味だけでなく、どんな時間を贈りたいかで選ぶのもおすすめです。
一緒に乾杯したいなら
飲みやすく、料理を囲んでみんなで楽しみたいなら
White や Pink 、Greenがおすすめ。
食後にゆっくり楽しんでほしいなら
香りや余韻を楽しめる
Black がぴったりです。
華やかさを重視したいなら
見た目の印象も大切にできる
Pink が母の日らしい一本になります。
無料でギフトラッピングを承っております。
離れて暮らすお母さんへ、直接お届けすることもできます。
ご注文時にお届け先をご指定いただければ、そのままギフトとしてお贈りいただけます。
(納品書など金額のわかるものは同梱いたしません。)
今年の母の日は、
「ありがとう」を言葉だけでなく、一杯の楽しみとして贈ってみませんか。








